ワートモールバニッシュでイボやホクロの除去!?失敗しない使い方は?

ワートモールバニッシュとは100%がハーブでできているクリームで、海外で様々な賞を受賞しているイボ取りクリームです。

簡単にイボやホクロが除去できるとのクチコミをよく見ますが、危険はないのかなど使うのは勇気がいりますよね。

実はワートモールバニッシュの使い方には、ちょっとコツがあります。また、クチコミをみると良いことばかりではないこともわかります。

ということで使い方のコツや危険についても正しく理解しましょう。正しく使えば綺麗にイボやホクロが除去できるという声もあるので、使い方やコツについてしっかり学んでいきましょう!

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ワートモールバニッシュの使い方!跡を残さず失敗なく除去するコツ!?

では早速、ワートモールバニッシュで失敗しないための使い方についてご紹介していきますね。

まずは除去したいホクロやイボを、付属の天然抗菌溶液か石鹸水でしっかり洗います。

次にホクロやイボを、白い筋ができて表面が毛羽立つまで擦ります。
付属のヤスリや爪楊枝を使い、出血させない程度に擦ってください。
擦ることで、ワートモールバニッシュがホクロやイボの下に浸透して効果を発揮します。

擦り終わったら、ワートモールバニッシュの蓋を開け、付属のアプリケータースティックを使ってしっかりかき混ぜます。

これでもかというくらいかき混ぜてOKです。

かき混ぜ終わったら、ワートモールバニッシュをホクロやイボの上に塗っていきます。

ここで注意をしたいのが、ホクロやイボの周辺の皮膚にワートモールバニッシュを付着させないことです。

周辺の皮膚にワートモールバニッシュがつくと赤みが取れなくなり、1年以上赤みが取れなかったという症例もありました。

ホクロやイボに塗り終わったら、そのまま20分間待ちます。
チクチクした痛みが発生すると思いますが、ホクロやイボに浸透している証拠です。

20分経ったら、水で優しく洗い流します。
この時、強く擦ったり触ったりしてはいけません。

平らなホクロやイボであれば1回で充分なのですが、3mm〜6mmほど皮膚から盛り上がったものですと、2〜3回ワートモールバニッシュを塗って20分待ってと行いましょう。

塗り終わって1日〜2日ほどすると、塗布した箇所にカサブタができると思います。
カサブタは絆創膏などで優しく保護して、自然に剥がれ落ちるのを待ちます。

ここで気をつけたいのが、カサブタが自然に剥がれ落ちるのをじっくり待つことです。
気になっていじって剥がしてしまったり、なかなか剥がれないからと自力で剥がしてしまっては跡が残る原因になります。

人によっては1週間程度で剥がれますが、個人差が大きく出ます。
大事なのは気長に待つことです!

カサブタが取れた頃には、ホクロやイボが綺麗に除去できているはずです。

「ワートモールバニッシュでイボやホクロの除去!?

ワートモールバニッシュでイボやホクロの除去!?

ワートモールバニッシュの買い方!公式サイトで注文すれば入手可能!

ワートモールバニッシュは、日本国内での取り扱いがありません。
ですので、公式サイトからの個人輸入という形で購入することになります。

一箱あたり11,500円程で買えます。セールを行っていれば10,000を切る価格で買えることもありますね。

支払い方法はVISA・MasterCard・DISCOVER・AMERICAN EXPRESSのクレジットカード、PayPalが使用可能です。

また、国際郵便為替で支払うことができます。
郵送先の住所は、公式サイトのお問い合わせフォームから問い合わせると教えてくれます。

日本だと、購入後3〜10日ほどかかります。送料は無料です。
包装は外から見てワートモールバニッシュだとわからないように、丁寧に梱包してくれるので安心ですね。

ワートモールバニッシュの危険について

ほくろがある場所によっては、ものすごくコンプレックスになることがありますね。

人によっては長年ほくろのコンプレックスで悩んでいるなんてこともあります。

そんなコンプレックスの悩みのタネがクリームでなくすことができるなら試してみたいと思うのも無理はありません。

でも、100%問題がないかというと口コミを見る限りでそうとも言えないようです。

これはクリームだけでなく美容整形だって失敗談があるくらいですからとうぜんと言えますね。

それでは、ワートモールバニッシュにはどんな危険があるのでしょうか?

口コミでは、あとが残るとか凸凹になるとか、赤くなるなんて声も聞かれます、
ワートモールバニッシュを使うなら、こういう危険もあることを理解して使いましょう。

ワートモールバニッシュ失敗まとめ

ワートモールバニッシュはイボやホクロを除去してくれるクリームで、海外ではよく使われています。

使い方にはコツがあるので、今回ご紹介した記事を読みながら正しく使ってくださいね。
また、成功ばかりではないことも理解して使いましょう。

日本でイボやホクロを取るとなると、皮膚科や美容皮膚科でレーザーを当てて、それを何度も繰り返さなくてはいけませんよね。

しかも保険適用外になることもあり、その場合は非常に痛い出費となってしまいますものね。

ホクロやイボにお悩みの方は、危険も理解した上で使用を検討してみてはいかがでしょうか?

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