赤ちゃんがご飯を食べない!考えられる理由とその対処法

赤ちゃんのご飯を効率よく準備!取り分けしておける便利なレシピは? 育児・子育て
赤ちゃんのご飯取り分け
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子育てに奮闘しているママさんは、毎日
分からないことや大変なことの連続ですよね。

赤ちゃんがご飯を食べないときはどうしたらいいの?」
「どうしたら赤ちゃんがご飯を食べてくれるの?」

聞きたいことは山ほどあるのに、毎日が大変
すぎて先輩ママさんに聞きにいく時間すらな
い日が続いているかもしれません・・

そんな時にこの記事が少しでも参考になれば
よいなと思っております♪

今回は子育ての中でも特に多い、「赤ちゃん
がご飯を食べない理由と対処法」について
触れていきたいと思います。

元気に見えた赤ちゃんが突然ご飯を
食べなくなる!

そんなことがよくあるようです。

「なんで食べないの?」
会話ができればわかりますがそんなわけには
いきませんね・・

赤ちゃん一人一人の感じ方は違いますが、
一般的に考えられる理由や対処方法について
ご紹介します♪

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食欲のない赤ちゃんがご飯を食べるときにおすすめの椅子ベスト3

食欲のない赤ちゃんがご飯を食べるときにおすすめの椅子ベスト3

赤ちゃんがご飯を食べるときにおすすめの椅子

 

まずはじめに、赤ちゃんは生まれてから

お母さんに抱っこされている時間が長いため、

それ以外の環境になると不安になります。

 

最初はお母さんが抱っこした状態でご飯を

食べさせてあげるのが一番よいといわれて

います。

 

すると落ち着いてご飯が食べれる

みたいですね♪

 

ただ、ずっとそのままというわけには

いきません。

 

少しずつ椅子に座らせての食事に慣れさせ

ましょう。

 

そうすることによって赤ちゃん本人が

ご飯は座って食べるものなんだ」という

ことを体で覚えていきます。

 

ここではそんな赤ちゃんにおすすめできる

椅子について少し紹介します。

 

1.ORANGE-BABY ベビーラック ハイローベッド&チェア

この商品の特徴は、基本的な機能がすべて

揃っているのに、お値段が手ごろなところです!!

(具体的な金額は検索してみてください。)

 

逆にいうと基本的な機能のみに絞ってある分、

金額を抑えてあります♪

 

家の中を移動できるキャスターや食事が

できる脱着式テーブルが付いています。

 

移動が簡単なため、赤ちゃんに色んな景色を

見せてあげることが簡単にできます。

 

スムーズな食事に入るためには、赤ちゃんの

ストレスを軽くしてあげることも大事です。

 

赤ちゃんにとって落ち着く景色、場所を探し

てあげましょう。

 

 

2.アップリカ ハイローベッド&チェア ベーシック

こちらの特徴は赤ちゃんの頭も守るための

クッションにとてもこだわっています!!

 

まだ首が座っていない赤ちゃんを抱っこする

ときお母さんは首、頭の位置にとても気を

遣って抱っこしていると思います。

 

また、赤ちゃんもそれを肌で感じています。

 

そんな中、椅子などで頭に触れる感覚が

極端に違うとストレスをかかえてしまい、

食事どころではなくなってしまいます。

 

限りなく抱っこされているときと同じ感覚で

座らせてあげられる椅子がこの商品かと

思います。

 

また、汗っかきな赤ちゃんが蒸れないような

工夫もこらされています。

 

 

3.ネムリラ AUTOSWING プレミアムダッコプラスエッグショック

こちらの特徴は赤ちゃんの眠りを誘う

オルゴール機能や光を遮るためのドームが

ついているところです。

 

赤ちゃんのストレスを軽減するアイテムが

非常に充実してます!!

 

赤ちゃんがご飯を食べない原因の一つは環境

の変化やストレスですので、それが少しでも

少なくなればご飯食べやすいですね♪

 

 

今回、3つのオススメを紹介しましたが、

まだまだたくさん良い商品がありますので、

調べてみてください。

 

何を基準に選ぶかは、あくまでも「赤ちゃん

にストレスをかけないこと」です。

 

まずはご飯が食べやすい環境を整えてあげ

ましょう!!

赤ちゃんのご飯を効率よく準備!取り分けしておける便利なレシピは?

赤ちゃんのご飯を効率よく準備!取り分けしておける便利なレシピは?

赤ちゃんのご飯取り分け

 

赤ちゃんが座ることに慣れてきて、

食事がとりやすい環境ができましたら、

次は「何を食べさせるか?」ですね。

 

赤ちゃんは気分次第で少し食べるときも

あれば、たくさん食べるときもあります♪

 

そして大人のように決まった時間に3食と

いうのも難しいです・・

 

毎回準備するのはお母さんが大変ですので、

取り分けできるようにまとめて作っておくと

便利ですね♪

 

取り分けとは大人の献立の途中から

離乳食用に分けてしまうことです。

 

毎回、大人用と赤ちゃん用の食事を作って

いると時間がどれだけあっても足りませんね・・

 

ここでは具体的なレシピではなく

基本的なことだけお伝えします。

 

細かいレシピについては、

「クックパッド」や「インターネット」で多

数載っております!!便利な世の中ですね♪

 

まず素材選びですが、赤ちゃんが噛みきれない

ような固いものは避けましょう。

 

脂身の多いお肉や、貝類や茎のある野菜が

それにあたります。

 

次に、大人用の味付けをする前にとりわけ

ましょう。

 

大人用になるとどうしても醤油、塩など

赤ちゃんにとっては刺激の強すぎる調味料を

入れることになります。

 

全く入れてはいけないということは

ありません。

 

でも、小さいときから濃い味に慣れて

しまうとそれが習慣になります。

 

ですので将来的に食生活が偏ってします

可能性があります。

 

最後に、大きさの工夫をしましょう。

 

赤ちゃんのお口を良くみて下さい。

 

とっても小さくて可愛らしい口をしてます♪

 

アゴや口周りの筋肉が発達していないため、

大きな口をあけることもストレスの原因に

なります。

 

できるだけ小さく切ってあげてください。

まとめ

いかがだったでしょうか?

 

食事を食べてもらうために、一番気を遣って

頂きたいところは「環境の変化」だと

思います。

 

いきなり食事とはいかないのが赤ちゃん

ですので、一つ一つ習慣を身につけさせて

あげることが大事ですね♪

 

いきない食べなくなったからといって、

お母さんは、あまり思い詰めないで

くださいね。

 

みんな同じ苦労をしているようです。

 

焦らず子供の成長を楽しみながら

少しずつ進んでいきましょう!!

 

 

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