廿原(つづはら)ええのおでいちご狩り!周辺スポットや感想をお伝えします!

3歳と1歳の息子と友人と3歳と1歳の娘と一緒に岐阜県多治見市にある「廿原(つづはら)ええのお」にいちご狩りに行ってきました。

つづ原ええのおで実際にいちご狩りをしてみてわかった、おすすめな点や注意した方が良いこと、周辺の観光スポットについてお伝えしますので参考にしてくださいね!

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廿原(つづはら)ええのおのいちご狩りを選んだ理由

愛知県名古屋市から近くのいちご狩りが経験できる農園を探すと一番近いのがこちらの農園だったこと。それと農園の近くには大きな公園などいちご狩りが終わった後もこどもたちと周辺で楽しめるため選びました

廿原(つづはら)ええのおのいちご狩りで特に良かった点は?

廿原(つづはら)ええのおのいちご狩りで特に良かった点は?

廿原(つづはら)ええのおのいちご狩りで特に良かった点は?

つづはらええのおのいちごは、真っ赤で一粒がとても大きくて甘いです。練乳もかけ放題で、練乳好きの私はとてもよかったです^^

スタッフの方も寛大なため子どもが少し迷惑をかける行動をしても安心して過ごす事ができました。

つづはらええのおのいちご狩りの注意点は?

何も考えないで厚着で行ってしまったのですが、ビニールハウス内はとても暑いため、厚着をして行くと大人はその場で脱ぐことも出来ないため困りました。

コート掛けもあるため、薄着でコートを羽織る服装がおすすめです。

つづはらええのおのいちご狩りを体験した感想

つづはらええのおのいちご狩りを体験した感想

つづはらええのおのいちご狩りを体験した感想

子どもたちと美味しいという気持ちを共感し合いながら、過ごすことのできる大切さを改めて感じることができて、とても思い出深く感じています。

自宅でスーパーで買ういちごはすでに茎からいちごが人の手で切られ、パック詰めされています。

しかしこちらの農園では、いちごがどんな葉っぱでなっているか、お花はどんな色をしているのか、赤い美味しいいちごになるまでにどんな成長をしているのか肌で感じる事ができます。

実際に触れて、目で見て、味わう。視覚、嗅覚、触覚、味覚の五感を振るわせる実体験が子どもの心を振るわせ、とてもよい経験ができました。

共に味わい、共感し合う幸せを改めて感じ、また次回もぜひ伺いたいと思っています。

つづはらええのお周辺のおススメの食事場所や名物は?

岐阜県多治見市は磁器や陶器、タイルなどでも有名なため、それを活かしたおしゃれなカフェがたくさんあります。カフェやパン屋さん巡りをしても楽しめます。

タイルミュージアムでは、きれいなタイルを見るだけでなく、ワンコインでハンドメイド作品も作ることができるため、子どもと一緒に楽しめます。

色とりどりで形も様々なタイルが好きなタイルを選んで作る事が出来るため自分オリジナルの作品を仕上げることができます!

つづはらええのおのいちご狩りを楽しむためのまとめ

お子様連れで行こうとしている方は、エプロンとウェットティッシュが必須アイテムだと思います。エプロンがないと服にいちごの果汁が垂れて洗濯しても取りきれませんでした。

果汁で手もベタベタになるため、ウェットティッシュで拭きながらがオススメです。あと農園と受付が離れており、トイレは受付のところにしかないため、先に必ずトイレを済ましておくことがオススメです。

いちごは水分なため、子どもは途中でもトイレに行きたがる可能性が高いです。

こういったことに気をつけながら子供たちといちご狩りを満喫してくださいね^^

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